善意はミャンマー・ラオス・ブータンの子供たちを救うために贈られています

先月もキャップが 遠方から、近くからと たくさん届いた。

九州労働金庫さんは、宮崎の労金さんから届いた後に

福岡から 九州ぜーんぶの労金さんが集めたキャップが宮崎出張を利用して 乗用車いっーぱい!

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都城の石山保育所さんも同じ日に。都城からは日東自動車さんからも。

ヤマト運輸さんからは15人分。

北九州の重藤さんは1人でコツコツ集めたキャップがダンボール箱で定期的に届く。

延岡で一番最初に取り組み始めた恒富小学校さんはPTA会長さんが2代に渡って呼びかけられている。

恒富小学校さんは今回で130人分のワクチンとなった。

     ↓   いつも きれい!

 ←美郷町婦人会さんからも定期的に。

日向のひまわり支援学校さんは授業の一環として当社の見学を兼ねて

生徒や先生たちが集めたキャップを届けてくれた。

リサイクルの説明も一生懸命聞いてくれて ありがとう!

先月は学校、事業所、団体、個人あわせて40余りの方々が宅配便を利用したり持ち込んだりしてくれた。

中には「地域の方たちが一生懸命集めてくださっています」とメッセージが同封されていたりする。

キャップ1個は 小さいけれど 集めている皆さんの心は あったかくて おっきいものがあります。

皆様から寄せられた善意は 

ミャンマー、ラオス、ブータンの子どもたちを救うワクチンとなって届けられています。